しんそう大和上草柳  『トキの詩(うた)』

日々感じたこと、学んだことをつれづれなるままに綴ってみます。

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お客様との会話①

2015年12月3日(木)雨
 
大和市在住のMさん(75才、女性)との会話

Mさん「先生、しんそう療方を施術していただいた後は右肩の痛みが
かなり軽くなります。
実は私は週に2回程、マッサージにも通っていますが、大丈夫ですか?」
私「かなり強く押されますか?」
Mさん「強いです。翌日には揉み返しが来ます。」
私「しんそう療方が強く押したり揉んだりしないのには理由があります。
  しばらくは、しんそう療方だけで頑張ってみませんか?」
私はしんそう療方以外の整体やマッサージ、整形外科を否定するつもりはまったくありません。
怪我をすれば、まずお医者さんに行きますから。
それぞれにきちんとした役割があるからこそ、世の中に存在しているわけですね。
でも、Mさんの場合はしんそう療方一本で継続したほうが良いかなと思い、そうお答えしました。

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